他の子が食べてしまう
気づいたときには、別の子のお皿が空っぽに。
猫ちゃんを大切に思っている方へ。
登録した愛猫だけに開く
マイクロチップ給餌器

通常価格 32,800円(税込)本体1台・早割26,800円(税込)通常価格より6,000円お得
早割価格でのお申し込み期限
※早割は数量限定のため、期間中でも受付終了となる場合があります。
「この子には、このごはんを食べてほしい。」
そう思っていても、多頭飼いでは他の子が食べてしまったり、ずっと見守っているのが難しかったり。
ePawDenは、登録した愛猫を見分けて開くことで、大切にしたい気持ちを、毎日の食事管理という形にする給餌器です。
対応マイクロチップや必要な台数など、購入前のご質問はLINEでご相談いただけます。
LINEで購入前に相談する毎日のごはんのこと
ちゃんと、その子のごはんを食べてほしい。
できるだけ、その子に合った食事を続けたい。
そんな気持ちがあっても、多頭飼いでは思うようにいかないことがあります。
気づいたときには、別の子のお皿が空っぽに。
年齢や体型、日々のケアに合わせて分けたい。
食べ終わるまで毎回見守り続けるのは難しい。
大切にしたい気持ちは同じでも、
毎日ずっと見守ることはできない。
だからこそ、仕組みでサポートします。
愛猫を見分ける仕組み
ePawDenは、猫ちゃんのマイクロチップや対応タグの識別情報を登録し、登録した猫ちゃんが近づいたときにフタが開く給餌器です。
登録した猫ちゃんが読み取り範囲に入ると識別し、その子が食べられるようにフタが開きます。

登録した猫ちゃんが読み取り範囲から完全に離れると、約1秒後に閉じる動作を開始します。

登録していない子だけでは、フタは開きません。登録した子が読み取り範囲から完全に離れると、ほかの子が残っていても約1秒後に閉じる動作を開始します。
登録した子が読み取り範囲にいる間は開いたままです。割り込み方によっては食べられる場合があり、横取りを完全に防ぐものではありません。閉じる途中で頭や足などに当たると停止する安全設計です。

マイクロチップが入っていない猫ちゃんは、付属の対応タグでも使用できます。
飼い主さんが毎回開け閉めしなくても、それぞれの子に合わせた食事管理を続けやすくします。
愛猫を見分ける仕組みとフタの開閉で、その子のごはんの食べ分けをサポートします。食べた量や体調も、日々確認してあげてください。
ご家庭に合った使い方を
登録できる頭数と、1台で管理するのに適した頭数は異なります。ボウルの容量は500mlです。ごはんの量や食べるタイミング、猫ちゃん同士の関係も考えてお選びください。
「うちの場合は何台必要?」もLINEでご相談いただけます。「フタの音や動きを怖がらないかな?」
そんな心配に配慮して、最初はフタがゆっくり動く「ゆっくりモード」から始められます。
いきなり自動開閉で食べる必要はありません。猫ちゃんの様子を見ながら、段階的に練習できます。

開いた状態で何度か食事をして、給餌器そのものに慣れてもらいます。

ボウルを給餌器の横に置き、食事中にフタを開閉して練習します。怖がる様子があれば無理に進めず、その子のペースに合わせます。

ボウルを本体に戻し、登録した猫ちゃんにフタが開く状態で食べてもらいます。
※慣れるまでの時間や反応には個体差があります。
Makuakeで先行販売中
愛猫専用マイクロチップ給餌器
本体と、専用スタンドなどのオプションをお選びいただけます。現在受付中のリターンは、Makuakeでご確認ください。
24,800円(税込)
26,800円(税込)
スタンドをご希望の方は、本体と「専用スタンド」のリターンをそれぞれお申し込みいただけます。
45,000円(税込)
商品到着から2年間保証
早割価格でのお申し込み期限
※早割は数量限定のため、期間中でも受付終了となる場合があります。
本体の早割価格・受付状況は2026年10月24日に確認しています。受付状況・価格・お届け時期は変更される場合があります。お申し込みの際は、Makuakeの最新情報をご確認ください。

実行者の思い
わが家には、あんずとすだちという2匹の猫がいます。
あんず体重管理を意識したごはん
すだち毛玉ケア用のごはん
でも2匹とも、一度に全部食べず、少しずつ何度も食べるタイプです。
だから、お皿を置いておくと「ちゃんと自分のごはんを食べられているかな?」と気になることがありました。
その子のことを考えて選んだごはんだからこそ、その子に食べてもらいたい。
その思いが、この給餌器を日本で届けたいと思った理由のひとつです。
プロジェクト実行者/ANTOSU岡部 葉月
ご検討のための詳しい情報
付属の専用RFIDタグを首輪に取り付けて使えます。マイクロチップの対応可否やタグでの使用について迷ったら、LINEでご相談ください。
ボウルに入れたごはんを、登録した猫が食べられるようにフタを開閉する給餌器です。時間や量を設定してごはんを自動で出すタイプではありません。
猫1匹が食べるサイズに設計されており、ほかの猫が横から割り込みにくい形状です。ただし、強く割り込んできた場合は、ごはんを食べられてしまうことがあります。登録した猫が感知範囲を完全に離れると、登録していない猫が残っていても、フタは閉じる動作に入ります。
閉じる途中で猫の頭や足などに当たると動きを停止する安全設計です。その後、2回閉じる動作を試みます。途中で遮っていたものが離れるとフタは閉じ、2回とも遮られた場合は半開きで停止します。
ボウルに加えて、本体も分解して洗える設計です。ステンレス製ボウルは食洗機にも対応しています。分解や洗浄の方法は、取扱説明書をご確認ください。
それぞれのごはんを専用の給餌器で管理するなら、1匹につき1台、計2台が目安です。現在の食べ方や設置場所に合わせて、LINEでご相談いただけます。

「この子には、このごはんを。」
その小さな希望を、多頭飼いだからと諦めなくていいように。
それぞれの猫ちゃんに合った食事を、それぞれの子に届けやすくする。
ePawDenが、毎日の食事管理をそっと支えます。
対応マイクロチップや必要な台数など、「うちの子の場合」をLINEでご相談いただけます。
友だち追加・ご相談は無料です。登録だけで購入にはなりません。
ご購入手続きはMakuakeで行います。